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DarumaGakki(だるま楽器)

ZOOM買取|人気モデルも無料査定

ハンディレコーダーからマルチエフェクター、配信・ポッドキャスト機材まで——「録る・作る」現場の定番を生んできたZOOM。動けば需要が見込みやすく、まとめ売りとも好相性の機材です。

査定・運営:ラクフル株式会社(古物商許可:大阪府公安委員会 第622060174203号/写真を送るだけの無料査定・型番不明でもOK・まとめ売り歓迎

ZOOMを売るときのポイント

  • Hシリーズハンディレコーダーは配信・録音・撮影現場で需要が安定。動作品は評価されやすい。
  • 電源・USBケーブル・SDカード・取説など付属が揃うほど評価が上がりやすい。
  • ギター/ベース用マルチやPodTrakなど複数台のまとめ売りが効率的で歓迎。
  • 世代が新しい・現行に近いモデルほど相場が安定しやすい傾向。

ZOOMについて

ZOOM(ズーム)は日本の音響機器メーカーで、ギター/ベース用マルチエフェクター、ハンディレコーダー、オーディオインターフェース、ポッドキャスト/配信向けミキサーまで「録る・作る」周辺を幅広く手がけるブランドです。手の届きやすい価格と実用的な機能で、入門者からプロのサブ機まで広く使われてきました。

代表格はHシリーズのハンディレコーダーで、内蔵マイクで手軽に高音質録音ができることから、楽器録音・フィールドレコーディング・動画撮影・配信と用途が広く、中古市場でも一定の需要が続いています。マルチエフェクターのG/B/MSシリーズも、宅録や練習、ライブのサブ機として根強い人気があります。

近年はポッドキャスト/配信の広がりを背景にPodTrakシリーズやUACなどのオーディオインターフェースの需要も伸びました。1台で複数人の収録ができる手軽さから、新しい使い手が入れ替わりで生まれ続けるカテゴリです。

新製品サイクルが比較的速いため、世代が新しく現行に近いモデルほど相場が安定しやすい一方、定番機は廃番後も実用機として探す人がいます。だからこそ、動作・付属・世代を正しく伝えられると評価につながりやすいブランドです。

ZOOMのシリーズ・グレードの違い

お持ちのモデルがどのグレード・製造国かで相場が変わります。位置づけの目安です。

Hシリーズ ハンディレコーダー(H6 / H8 など)

内蔵マイクで手軽に多ch録音できる定番。マイクカプセル交換に対応する上位機や、タッチ操作・複数トラックに強い機種ほど需要が安定しやすい。世代と付属マイク・SDの有無が位置づけの目安。

H1系 小型ハンディレコーダー

ポケットサイズの入門ハンディ。手軽さが魅力で流通量が多いぶん、相場は控えめになりやすいが、動作品・新しめの世代はまとめ売りで活きやすい。

G/Bシリーズ ギター・ベース用マルチエフェクター

宅録・練習・ライブのサブ機として広く使われるマルチ。現行に近い世代や、エクスプレッションペダル付きの上位機ほど評価が安定しやすい傾向。

MSシリーズ(MultiStompコンパクト型)

ボードに組み込みやすいストンプ型マルチ。省スペース志向のユーザーに需要があり、純正電源やUSB環境が揃うと扱いやすい。

PodTrak / オーディオインターフェース(UAC など)

配信・ポッドキャスト・DTM向けの収録機。複数人収録に向くモデルや、USB接続で手軽に使える機種など、用途のはっきりした機材は新しい使い手が入りやすい。

ZOOMの人気・高価買取モデル

Hシリーズハンディレコーダー

録音・配信で人気。

G/B/MSマルチエフェクター

ギター・ベース用。

PodTrakシリーズ

ポッドキャスト用途。

ZOOMの型番・年式の見分け方

型番が分かると相場に基づく査定がスムーズです。分からなくても、写真から特定しますのでご安心ください。

型番は本体表記・銘板で確認

ZOOM機は天面やディスプレイ周り、底面の銘板に「H6」「G6」「PodTrak P4」などの型番が記載されていることが多いです。型番が読み取れる写真を送っていただくと、世代やシリーズを正確に特定しやすくなります。

シリーズ名の頭文字でカテゴリの当たりをつける

おおまかにHはハンディレコーダー、G/Bはギター/ベース用マルチ、MSはコンパクト型マルチ、PodTrakは配信/ポッドキャスト機、UACはオーディオインターフェースという区分です。正確な機種は本体表記と写真から特定します。

世代・改良版の有無は写真で判断

同じシリーズでも世代やマイナーチェンジで仕様が異なる場合があります。年式やバージョンの細かな法則を推測で判断せず、本体の型番表記・外観の写真から特定するのが確実です。不明点はそのままお知らせいただければ大丈夫です。

付属マイクカプセル・アクセサリーの型番も確認

Hシリーズには交換用マイクカプセルやアクセサリーが存在する機種があります。手元にカプセルやオプションがあれば、その型番・外観もあわせてお知らせいただくと、セットとしての評価がしやすくなります。

ZOOMの買取対象カテゴリ

ZOOMの参考買取価格

モデル / 型番参考買取価格
H6 / H8等¥12,000¥35,000
G/Bマルチ各種¥5,000¥25,000
PodTrak各種¥8,000¥25,000

実際の買取価格は商品の状態、付属品、市場相場、在庫状況により変動します。表示は過去の参考買取価格であり、金額を保証するものではありません。

実際の買取価格は商品の状態、付属品、市場相場、在庫状況により変動します。表示は過去の参考買取価格であり、金額を保証するものではありません。

工房でギターを点検するだるま楽器のスタッフ

そのZOOMを、価値がわかる目で査定します。

シリーズ・グレード・年式で相場が変わるZOOM。型番がわからなくても大丈夫、写真だけで査定します。状態・付属品・市場相場を踏まえて一点ずつお値付けします。

  • シリーズ・グレード・年式を踏まえたZOOMの相場査定
  • 型番がわからなくても大丈夫。写真だけの無料査定でOK
  • 純正パーツ・付属品・元箱もまとめて評価
  • 古物商許可(大阪府公安委員会 第622060174203号)を持つ正規事業が対応

査定で評価されるポイント

型番・世代

現行に近い世代や人気の定番機は評価が上がりやすい傾向です。本体の型番表記から世代を特定して査定します。

動作・録音/通電

電源が入るか、録音・再生ができるか、各機能や端子が正常に動作するかを確認します。動作品は安心して評価しやすくなります。

付属品の充実度

純正電源・USBケーブル・SDカード・マイクカプセル・取説・箱などが揃うほど、セットとして評価しやすくなります。

外観・使用感

ボタンやノブの効き、ディスプレイの状態、目立つ傷や打痕の有無を見ます。きれいな個体は評価が安定しやすいです。

まとめ売りの点数

レコーダー・マルチ・I/Fなど複数台や録音/配信機材をまとめてお出しいただくと、送料効率が良く一括で査定しやすくなります。

ZOOMを高く売るコツ

1

純正電源・USBケーブル・SDカードを揃える

ハンディレコーダーやマルチは電源・記録メディア・接続ケーブルが揃うと動作確認がしやすく、次の使い手もすぐ使えるため評価につながりやすいです。純正アダプターや専用ケーブルがあれば一緒にお出しください。

2

マイクカプセル・付属アクセサリーをセットにする

Hシリーズの交換マイクカプセルや純正ケース、ウインドスクリーン、リモコンなどの付属は、揃っているほどセットとしての魅力が上がります。バラさずまとめてお預けいただくのがおすすめです。

3

動作する状態で、録音・通電を確認しておく

電源が入り録音・再生できること、各端子やボタンが反応することが確認できると評価しやすくなります。確認が難しい場合も「電源は入る」「録音は未確認」など、わかる範囲を備考に書いていただければ大丈夫です。

4

複数台・周辺機材とまとめて出す

ZOOMはマルチ・レコーダー・I/Fと小型機が多く、複数台や他社の録音/配信機材と一緒に出すと送料効率が良く、一括査定がしやすくなります。眠っている機材があればまとめてどうぞ。

5

箱・取扱説明書を添える

純正箱や取説、保証書が残っていると、状態の良さや動作の裏づけになり評価が安定しやすくなります。揃わない場合も本体のみで査定可能です。

減額・査定対象外になりやすいポイント

  • 通電不良・録音や再生ができない状態(状態により査定可)
  • ボタン・ノブ・フェーダー・端子の不具合や接触不良
  • ディスプレイの不点灯・表示欠け・タッチ不良
  • 電源アダプターやUSBケーブルなど動作に必要な付属の欠品
  • 本体の大きな割れ・打痕や、内部への水濡れ跡
  • SDカードスロットや記録メディアの読み書き不良

※ 上記に当てはまる場合でも、状態により査定できることがあります。まずはお気軽にご相談ください。

ZOOM買取の流れ

  1. 01

    写真を送る

    フォームまたはLINEで、商品の写真と簡単な情報を送信します。型番が不明でも大丈夫です。

  2. 02

    無料査定

    型番・状態・市場相場をもとに、概算の査定額をご連絡します。

  3. 03

    発送・持ち込み

    宅配買取なら梱包して送るだけ。送料は往復とも当社負担です。店頭・出張のご相談にも対応します。

  4. 04

    確認・お支払い

    現品確認後に最終金額をご提示。ご同意のうえお支払いします。

ZOOM買取のよくある質問

  • A.対象です。配信・録音・撮影現場で需要があり、動作品は評価しやすい機材です。本体の型番をお知らせいただくか、銘板の写真をお送りください。

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買取カテゴリ

ZOOMの取り扱い買取カテゴリ

型番が分からなくてもOK。品目から買取情報を確認できます。

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